HANFORM COSMETICS

化粧品容器の選定・調達

HANFORM COSMETICSは韓国・清州の自社化粧品製造工場として、化粧品容器の選定・調達をB2B向けに提供しています。ブランドの製品仕様を確認し、製品企画、処方開発、資材選定、内容物製造、充填・組立・包装までを一貫して進行します。

このサービスが必要なお客様

Target 01

化粧品容器の選定・調達を韓国で具体化したい化粧品ブランド

Target 02

既存製品の処方・容器・パッケージ仕様を見直したい企業

Target 03

製造条件、MOQ、納期を明確にして新製品を発売したい事業者

化粧品容器の選定・調達

HANFORM COSMETICSは韓国・清州の自社化粧品製造工場として、化粧品容器の選定・調達をB2B向けに提供しています。ブランドの製品仕様を確認し、製品企画、処方開発、資材選定、内容物製造、充填・組立・包装までを一貫して進行します。

Reviewing cosmetic bottle, pump, and cap structures

提供範囲

  • 製品コンセプトと目標仕様に基づく製造可能性の確認
  • 処方開発、原料構成、使用感、容器適合性の調整
  • 内容物製造から充填・組立・包装、出荷準備までの工程管理

容器・パッケージ提案

Option 01

内容物の粘度と吐出方式に合わせた容器選定

Option 02

ラベル、化粧箱、外装箱の仕様調整

Option 03

充填・組立工程との適合性を考慮したパッケージ構成

標準最小製造数量(MOQ)

標準の最小製造数量は1SKUあたり10,000個からです。最終的な製造条件は、処方、容器、パッケージおよび製品仕様によって異なる場合があります。

開発・製造フロー

カスタム化粧品製造の工程タイムライン

01
企画段階

お問い合わせ・仕様確認

製品カテゴリー、目標仕様、数量、発売予定を確認します。

02
企画段階

製品企画・処方方向設定

コンセプトに合わせて処方、使用感、容器方向を整理します。

03
研究開発段階

サンプル・資材確認

サンプル評価と容器適合性の確認後、量産仕様を確定します。

04
研究開発段階

製造・充填・包装

内容物製造、充填、組立、包装、出荷準備を順次実施します。

費用の決定要因

FACTOR 01

処方の複雑性および原料仕様

FACTOR 02

容器材質、印刷、表面加工、化粧箱の構成

FACTOR 03

製造数量、組立方法、検品および出荷条件

見積に必要な情報

  • 希望する製品カテゴリーと主な仕様
  • 目標容量、容器形状、パッケージ構成
  • 1SKUあたりの数量、発売予定、対象市場

よくある質問

Q. 標準MOQはいくつですか?
標準MOQは1SKUあたり10,000個からです。処方、容器、パッケージと製品仕様により最終条件を確認します。
Q. OEMとODMのどちらを選ぶべきですか?
処方を保有している場合はOEM、製品企画と処方開発を含む一貫対応が必要な場合はODMが適しています。
Q. 相談時に必要な情報は何ですか?
製品カテゴリー、希望する使用感・成分方向、容量、数量、容器、発売予定をご共有ください。

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製品仕様と発売予定をご共有いただければ、清州工場での化粧品容器の選定・調達製造可否を確認し見積をご提示します。